2004年04月05日

水盛り遣り方

2004_0405_08s.jpg

棟梁と頭のふたりで遣り方を行いました。
建物位置と東側・西側の宅地レベルなどを考慮して設計地盤の高さを基準を決めています。今はピッピッピッでレベルがわかるようになってきましたね。
黄色い水糸の交点が「いの一番」。
posted by 太郎丸 at 10:10| 石神井の木の家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする